シャツからはじめる秋支度。
紺ブレやチノパンツ、シャツに革靴などアイビールックを思わせる
今季NLのシーズンテーマは『 new old 』
気品や懐かしさを感じさせるようなそのルックに
馴染む NLの“ 新しい ”シャツ
ディティールにこだわった3型をご紹介します。
1.ソフテンブロード ライブラリーシャツ
メンズライクな襟つきのシャツは、胸ポケットのさらに中側に、眼鏡を収納できるタブをつけました。
ひっかかりができるのでメガネが落ちず、さっと外したい時にも便利なディテール。
メガネ以外にもペンを差したり何かと役立ちそうです。
両脇の大きめのポケットは物がたっぷり入る嬉しいサイズ。
旅が好きなスタッフが企画をしたこちらのシャツは、
旅行にも一枚あると便利と、なるほど!なおすすめポイントを教えてくれました。
軽くて柔らかな素材という事もあり、利便性の魅力もふつふつと広がっていきます。
2.ソフテンブロード bigシャツ
スタンダードなアイテムであるシャツを変形し、ワイドな形も新しさのひとつ。
脇がたれるくらい大きめで、前後差がつくことで一枚でも様になるシルエットです。
軽やかさがあるので冬素材のボトムにも合わせやすく、以外とすっきり収まるので、人気の高い形です。
3.ソフテンブロード リブギャザープルオーバー
古着のスモックを思わせるような、ギャザーの効いたトップスです。
衿と袖口のリブが新鮮で機能的。捲りやすく作業がしやすいので日常着にぴったりです。
□7254T-017 ソフテンブロード リブギャザープルオーバー
一番上に着るイメージのスモックも、ベストやジャンスカの下に合わせるといつもと少し違って新鮮に◎おすすめの着こなしです。
一般的なブロードよりも柔らかく、洗いざらしの風合が特徴のソフテンブロード。
光沢感もないので、きっちりとし過ぎず自然と手に取りたくなるような心地です。
晩夏には一枚着や羽織りとして。秋の深まる時期にはニットとのレイヤードも相性抜群です。











